短中ブログ2009

青虫テルマが忘れられない

ははーん。

日本史縛りですね。土山さん中西さん。

僕も一応高校では日本史選択だったんですよ!!


なになに、「天武ファミリーの中で一番好きなのは?」




・・・


それはあれですよ


・・・


まあなんて言うか


・・・


天武天皇に決まってるじゃないですか!!!

天武のファミリーなんですから、すごい人のはず。ですよね?


・・・



日本史偏差値、恋愛偏差値ともに 4 
小島です。中谷美紀もびっくりですね。

中西先輩、今度その噂が流れている巷に連れて行ってください。




結局自虐で始めてしまいましたが、話を変えます。

最近、競走部のグローバル化がとまらんなぁ。と感じます。


横田がアメリカ遠征したり

廣瀬が日本の梅雨より高い湿度の中で、戦っていたり

酒井がフランス一人旅に出てみたり。 さすがに古いな


これらは僕らにとって、すごい刺激になることです。


しかし、グローバル化というのは単に海外に出て
英語をペラペラしゃべることではないと、親愛なるテレビ君が言っていました。

グローバル化とは、自分の存在する理由を深く知った上で、それを外に発信することだと。
これは日本史にも通じますが、まず自分がどのように形成されているのかを知らなければ話にならないと。


陸上に置き換えれば、その存在理由は練習の蓄積であったり、部との関り方であったりすると思います。

存在理由を陸上の中に見つけ、慶応競走部の中に見つけ、自分の中に見つけ、

それを日本の外側、部の外側、または部内であっても自分の外側に発信してこそグローバル化なのか。。。

グローバルとか見栄を張りましたが、結局何が言いたいのかというと


横田も廣瀬も宝子も頑張れってことです!

それに刺激を受けて競走部も頑張れってことです!


徒然なるままに書きつくったので、まとまりませんが終わります。

次は、一緒に歴史の授業をとっている山本で。

天武って誰?
[PR]
by keio_tanchu | 2008-06-14 21:33 | 日記
<< ラスト・フレンズ 気になります。 人生はタイミング >>